幸福の科学学園とは


理事長ご挨拶

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幸福の科学学園 理事長
泉 聡彦(いずみ としひこ)

  • 1971年東京生まれ。
  • 都立西高校を経て、東京大学法学部卒業。
  • 国家公務員Ⅰ種試験合格後、中央官庁の誘いを断って、1994年 幸福の科学に奉職。
希望あふれる未来を創ろう
2010年4月に開校した本学園も、現在2年目を迎えました。本学園では、①宗教教育による徳ある英才の創造、②塾に頼らなくても学力がつく学校の実現、③創造性の教育による企業家精神の養成、の3点を柱に、「高貴なる義務」を果たす真のエリートを輩出することを目指しています。
幸福の科学の仏法真理に基づく教育によって、確実に生徒一人ひとりの心は変わり、行動も変わり、人格や成績がぐんぐん向上しています。
貴重な中学・高校生活を、本当の親友ができ、自立心も育むことができる、恵まれた全寮制という環境の中で過ごすことは、人生の中でかけがえのない体験となるでしょう。欧米では全寮制の中学・高校(ボーディングスクール)に通って、心身ともに鍛えられた人が、国家のリーダーとして国を引っ張っていくのが当然とされています。
ここを巣立った若者たちが、「世界のリーダー」となって日本を変え、世界を変えていく―。そうした希望あふれる未来をともに創っていきませんか。
夢と志あふれた方の入学を、心からお待ちしています。

校長ご挨拶

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幸福の科学学園中学校・高等学校 校長
喜島 克明(きじま かつあき)

  • 1959年大阪生まれ。
  • 灘中学校・高等学校を経て、東京大学文学部卒業。
  • 大手広告代理店でのコピーライター、CMプランナーを経て、1991年幸福の科学に入局。
夢と現実を結ぶ段階は、涙と汗と笑顔で昇ろう!
幸福の科学学園の開校から、早くも1年が経ちました。何もかも初めてづくしの苦労の中から、生徒も教職員も努力と改善を積み重ね、いま、大きな花が咲こうとしています。
テニス部は県北で優勝を繰り返し、全県でもベスト8に入っています。チアダンス部もウインターカップで3位、勉強面では、外部模試で高1は偏差値80以上が5人。英検でも7-8割が1学年以上飛び級という結果を出しました。
でも、学園の教育の最大の成果は「人」です。3月の高1アメリカ語学研修で、ホームステイをした町の地元新聞は、学園生のことを「どの家庭に聞いてもワンダフル、グレイトと答える」「礼儀正しく友好的」「学生とホストとどちらが利益を得たかわからない」と表現してくれました。それ程までに人間性が育ったことを、私は誇りに思います。
愛と智慧とユートピア建設への情熱。この3つを兼ね備えた人材こそ、21世紀の世界のリーダーです。学園生の志の高さは全員が偏差値80以上。その夢と現実を結ぶ段階は、努力の汗と、忍耐の涙、そして勝利の笑顔で彩られることでしょう。あなたも幸福の科学学園で黄金の学生時代を過ごし、人類の黄金時代(ゴールデンエイジ)を共に築いていきませんか?